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大人アトリエ Archive

手作りカメラで日光写真をとろう! 植松琢麿先生

1月 着なくなったTシャツからタンクトップをつくるー伏木野芳先生

タイトル

着なくなったTシャツからタンクトップをつくる。

(手ぬいの練習とリメイクへの一歩)

担当 伏木野芳先生(sona, fujii+fushikino)

持ち物

いらなくなったTシャツ(サイズ自由)

布用ハサミ・糸切るハサミ。

チャコペンor水性フェルトペン

内容

Tシャツの袖、首のところをカットして、タンクトップの形に。参加者それぞれのカットした部分を集めて、その中から好きなものを選んで、パッチワークやポケットに使う。

糸の色を選んだり、パッチワークを工夫して、オリジナルリメイクしてみましょう。

12月-担当:植松琢麿先生 手作りカメラで日光写真をとろう!

12月-担当:植松琢麿先生  http://takumauematsu.com/http://takumauematsu.com/

手作りカメラで日光写真をとろう!

中世から近世にかけて広く使用された光学機器カメラ・オブスキュラの工作を通して、カメラの歴史や原理を紹介します。もともと絵やスケッチを描く用途で使われていたカメラオブスキュラ。

小さい穴を暗い箱や部屋に開けると明るい光がその穴を通って箱や部屋の反対側に外の景色を逆さまに映しだします。ルネッサンスの画家はこの原理と鏡を上手くつかって、正確な遠近感を描くのに役立てたそうです。

今回は、段ボール、虫眼鏡、トレーシングペーパーなどを使ってカメラを作り、実際に撮影してみましょう。青写真と言われる青い像が浮かびあがった写真が出来上がります。

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A〜Dのクラスのご都合の良い時間をご予約下さい。

お手数をお掛け致します。

2日(土)

A.9:00〜12:00

B.13:00〜16:00

10日(日)

C.9:00〜12:00

D.13:00〜16:00

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講師の先生方の紹介もアップしました!

http://atelier-loghouse.com/top/

11月 へんてこ筆で絵をかこう-担当 安藤隆一郎 先生

のっぽなものやにょろにょろ曲がる「へんてこ」な筆を使って絵を描きます。

へんてこ筆で絵を描をいたら、へんてこな動きになるかも?へんてこ描きをマスターしよう!

1日目:へんてこ筆トレーニング(へんてこ似顔絵)

2日目:へんてこ筆応用編(大きな動物床絵)

・材料 へんてこ筆、墨汁、養生シート、ブルーシート、ロール紙

・生徒持ち物 ぞうきん、タオル(手足拭き用)汚れてもいい服装(墨汁を使います)

【講師の先生の紹介】

安藤隆一郎 / 身体0ベース運用法

http://www.shintai-0-base.com/

↑安藤隆一郎先生の作品

【生徒へのメッセージ】

絵を描くとき手だけで描いてない??へんてこな動きで描いてもいいんですよ!

いろんな動きで描いてみましょう!

色の名前をつけるWS -松尾郁子担当

自分の作った色と記憶を結びつけていく時間

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