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スペシャル・ワークショップ Archive

【触覚コピーマシン】 担当 安藤 先生

-12月- 担当 中村めぐ先生 〜工作〜

課題は「くもハウス」です。

針金や木の枝、葉っぱ、石で作った楽しいかたちに、虫のくもになりきってくもの巣をはっていく工作です。

1週目は「家の基礎づくり」。針金や枝でかたちを作ります。

2週目は「くもの巣はり」。くもになりきって、ネバネバの糸をはっていきます。

持ち物:木の枝や石ころ、葉っぱなど、家づくりに使いたいものがあれば持ってきてください。

ご自分で使いやすいラジオペンチがあれば、ご持参ください。

延期のお知らせ

先月に引き続き残念ではありますが、止むを得ず、7月稲垣先生のワークショップは大雨の影響を考慮し、後日振替延期にすることにいたしました。

尚、振替日につきましては近日中にご連絡、HP掲載いたします。

今月末の安藤先生の授業は開催予定です。

取り急ぎ、今週末のお休みのご連絡のみ、失礼致します。

壷中の天 〜版画に挑戦〜

いつもそばにあるものを ぺったん ぺったん 貼ったら

絵の具をのせて 刷ってみよう!

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生活の中にある素材を版(ダンボール)に貼り付け、紙(画用紙、半紙など)に刷るとそこには新しい世界が広がります。

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高学年から一般の方は稲垣先生の用意してくれた後漢書からさらにイメージを膨らませていきましょう!

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何かに誘われて、壺の中に入ってみるとそこは、花が咲き、鳥が鳴き

真っ青な青空が広がる別世界だった・・・「壺中の天」後漢書より

日常のすぐ近くに広がる別世界てどんなところでしょう? もしも、身近な入れ物のの中に別世界が広がっているとしたら、そこはどんなところでしょうか?::

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・材料 紙、表面が凹凸があるもの

・生徒持ち物

1.版にするダンボール(A4くらい)

2.触り心地、テクスチャー面白い物

(アルミホイル、レースの切れ端、目の粗い布、ネット、葉っぱ、タコ糸など)

4.新聞紙

5.ボロ布(版のふき取りに使います。綿素材が望ましい)

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稲垣先生より

壷中の天 をもとに身近な素材が作品の一部になることと、もしもその中に世界が広がっていたら?というところを想像して一緒に作ってていけたら、と思っています。

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稲垣先生のご紹介はこちら

6月変更のお知らせ

今週末を予定しておりました安藤先生のワークショップについて

地震の影響を考慮し、来月7月に延期することにいたしました。

2018年7月29日(日) Aクラス 9:30~11:30 Bクラス 13:00~15:00

2018年7月30日(月) Cクラス 9:30~11:30 Dクラス 13:00~15:00

再度、ご予約をして頂けますでしょうか。

お手数をおかけいたします。

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